おがしんのミカタ(自己紹介)
はじめましての方、あらためましての方、こんにちは。広告業界出身の土木偏愛者土木広報コンサルタントの「おがしん」こと、小川慎太郎です。そして、私のブログを読んでいただき、本当にありがとうございます!ひとりの方でもいいので、僕の想いや考え、そして人となりが伝わればと思って、主
広告業界出身の土木偏愛者・土木広報プロデューサーのおがしんが、土木広報のこと、マーケティングのこと、たまには趣味のことなどを綴っています。土木業界の皆さんの参考になれば嬉しいです。
はじめましての方、あらためましての方、こんにちは。広告業界出身の土木偏愛者土木広報コンサルタントの「おがしん」こと、小川慎太郎です。そして、私のブログを読んでいただき、本当にありがとうございます!ひとりの方でもいいので、僕の想いや考え、そして人となりが伝わればと思って、主
職業病かもしれません衆議院議員選挙が始まりました。年明けから慌ただしくなり、遂に衆議院は解散され、総選挙へ突入。選挙もマーケティングだなって、いつも思います。僕がこういう仕事をしているので、ついついそんな視点で見てしまう、ある意味職業病みたいなものかもしれません(笑)ほ
AI時代に人が輝くためにはこのニュースを皆さんご存じでしょうか?チャットGPT、6科目満点 共通テスト解答、AI学力向上AIが大学入学共通テストで満点を取った、というニュース。驚きというより、どこか「やっぱり来たな」という感覚でした。それと同時に、これから教育や社会、そし
今日が仕事始めというという方も多いのではないでしょうか。毎年この時期になると、「今年こそ業界を良くしたい」「何か変えなければ」と感じる方も多いと思います。私も年初だからこそ思うところはいろいろあります。令和8年は「広報力経営」という考え方が根付くように動いていきたいなと思って
新年 あけましておめでとうございます令和8年がスタートしましたが、皆様、いかがお過ごしでしょうか。年初にいろんな目標やテーマを掲げる方も多いと思います。私は、どちらかというとカチッと定めることなく、ふわっとスタートすることが多いんですよね。「今年の目標はこれだ!」って感じ
時間の制約がある中でどう伝えるか?先日、大分県建設業協会津久見支部さんからの依頼で、合同企業説明会のお手伝いに行ってきました。津久見市内の中学生、高校生対象のイベントで、地元の産業、仕事を知ってもらおうという主旨。学生はいくつかの班に分かれて、1ブース20分で順番に回ってい
「もし不採用だったら…」の不安を消そう!社員が自発的に動き出す運用とは?いざ運用開始!……しかし、半年経っても、一年経っても、誰からも紹介が来ない。「やっぱり金目当てじゃ動かないのか?」「うちの会社に魅力がないのか?」 そう落ち込むのは早いです。社員が動かないのには、明確な
「あいつを紹介してよかった!」と社員が喜ぶ、お金と法律の話。~失敗しないインセンティブ設計~「よし、うちもやろう!」と思った社長。明日、朝礼でこう言おうとしていませんか? 「誰かいい奴いたら連れてこい! 金一封出すぞ!」……これ、一番やってはいけないパターンです。「金一封
リファラル採用は魔法じゃない。うまくいく会社、失敗する会社の決定的な違いリファラル採用は、正しく設計すれば、ものすごく強力です。でも、設計や運用を間違えると、人間関係を壊す危険な制度にもなります。ここ、あまり語られていないように思います。よくある成功イメージは、・採用コス
「もう求人広告に疲れた…」と感じたら、最初に考えてほしい採用の話「求人を出しても、全然応募が来ない」「紹介会社を使うと、お金ばかりかかる」「せっかく採用しても、すぐ辞めてしまう」最近、こんな相談を本当によく受けます。特に、中小企業では、採用そのものが“経営課題”になって
土木・建設業界では、技術や経験がものをいう——そう思われがちですが、実は“プレゼンスキル”が会社の未来を左右する場面が増えています。プロポーザル、採用、協力会社との交渉、自治体への説明…どれも「伝え方」で結果が大きく変わります。今回は、プレゼン力がなぜ経営に直結するのか、その
生成AIの発展によって、世の中がガラッと変わろうとしています。なんとエキサイティングな時代に生きているのだろうとワクワクしますよね。そんな時代だからこそ、土木広報、採用広報の在り方や考え方も変化していくべきだと思います。AI全盛時代の土木広報、採用広報について私の考えをシェ
毎年11月18日は「土木の日」。しかしながら、土木業界の方以外でその意味を知っている人は意外と少ないものです。この記事では、土木の日が生まれた背景と、土木が私たちの生活をどれだけ支えているのかをやさしく紐解きながら、一般の人たちに“伝わる”広報のポイントをお届けします。今日